気になる人は、新型出生前診断(NITP)をおすすめします

妊活で喧嘩をする前に

【おすすめ】新型出生前診断(NITP) 費用を抑えたい方へ

羊水検査は、身体にも負担だし、危険も伴うので、何かいい方法はないだろうか?

そのような不安のある方にお勧めするのが新型出生前診断(NITP)です。

でも、どのくらい費用を準備すればよいのかわかりませんよね。

どこのサイトを調べても、新型出生前診断(NITP)の価格がわかりにくい!!

ズバリ、そういうお悩みであれば、こちらの病院のホームページをご覧ください。

大きな大学病院などのホームページを見ても、あまりにも情報量が多いし、本当に知りたい情報は、書かれていないしで、納得できませんよね。

こちらの病院のホームページは、すごくわかりやすいです。

新型出生前診断(NIPT) 平石クリニック

費用を安く抑えたい方へ

こちらのクリニックでは、ズバリ、費用も書かれています。

A:基本検査【13、18、21トリソミー検査・・・・180,000円(税抜き)】

※ご希望の方には、性別をお知らせします。

B:性染色体検査【13、18、21トリソミー検査+性染色体検査・・・・195,000円(税抜き)】

※ご希望の方には、性別をお知らせします。

C:全染色体検査【13、18、21トリソミー検査+性染色体検査+上記を含む全染色体検査(1~22番トリソミー検査)+微小欠失検査・・・・230,000円(税抜き)】

※ご希望の方には、性別をお知らせします。

はっきりしています。わかりやすいですね。

さらに万が一陽性だった時、その後の羊水検査費用は、すべて病院が負担してくれます。
【絨毛検査や微小欠失の羊水検査も全額負担します】

また費用を安くするためには、検査の費用が安いといってもそれ以外の検査や、再検査などに「オプション」のように費用がかかってしまいます。

検査費用だけで比較するのではなく、トータル金額で比べてみてください。

金額では比較できない部分もしっかりと確認しておいてください。

例えば・・・・

  • NITPを受けるのに未婚年齢制限などの条件があるかないか
  • 再検査に追加料金はいるのか
  • 予約日の変更はできるのか
  • 予約のキャンセル料はかかるのか

これらの答えは、すべてホームページに書かれています

さらに付け加えるならば日本全国38医院のネットワークによって遠方へお越しいただかなくてもお近くのクリニックで検査を受けることができます。

検査後のフォローもしっかり、羊水検査費用もすべて負担します。

土日でも検査が可能です。病院に行くのは1回だけ。採血をして最短6日で結果が伝えられます。

安心して、検査を受けることができるクリニックだと思います。

検査の内容を確認してみる

補足説明

■新型出生前診断・NIPT検査とは■

●母体から採血し、その血液を検査することにより胎児の染色体異常を調べる検査です。

●従来の出生前診断である母体血清マーカーテスト・クアトロテストに比べて高い的中率になっており、
従来の出生前診断が妊娠15週目にて可能だったのが、NIPT検査では10週目から実施可能となっております。

2013年より開始されたNIPT検査ですが、わずか5年で受検者数5万8000人まで増えております。
日本国内でも認知されつつあり、受検者数は年々増えて行っております。

■NIPTのメリット■

●妊娠10週目~15週目の早期に検査可能
●母体から採血した少量の血液で検査可能
●従来の出生前診断に比べ高い的中度
●流産、感染症のリスクがない

新型出生前診断(NIPT) NIPT平石クリニック

 

高齢出産の場合ダウン症などの確立もアップします。そのようなことが心配な方は、このNIPTを受診されると安心できると思います。

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