コロナウィルスが感染すると不妊リスクが増すらしい

妊活で喧嘩をする前に

コロナウィルスが、妊娠を妨げるなんて・・・

何気なくネットを見ていると、コロナウィルスが不妊に影響するという記事を見つけました。

それも日本のサイトではなく、タイのサイトで発表されたものです。

こんなところにもコロナウィルスの影響が・・・

そのサイトの見出しは、こうです。

「速報! 中国人科学者の最新研究によると、コロナウィルスによって、男性患者は不妊症になるかもしれない」

というのです。

てっきり、女性が不妊になるのかと思いきや、不妊の原因となるのは、男性の方のようです。

なんだか難しいことがいろいろと書かれていますが、簡単にいうと「コロナウィルスが精巣を傷つけ、男性患者を不妊にしてしまう」と言うのです。

これは、大変なことです。精巣を傷つけられては、精子ができないのではないでしょうか。

これを見た日本の医師は、「間違いとは言えないが、もっと長いスパンで研究をして、本当にコロナウィルスが、男性の不妊症につながるのかの臨床研究が必要です。現段階では、騒ぐ必要はないといっています。

でもこれがもし本当だったら、恐ろしい事ですね。

例えコロナウィルスにかかって、病状が良くなったとしても、子供が作れない体になってしまったら、人口もどんどん減っていきます。

コロナウィルスは、いろいろと厄介です。

コロナウィルスのおかげで、イベントも次々と中止になっています。

そんな中、皆さんは、どうやってコロナウィルスから身を守っていますか?

うがいも予防の有効手段としては、とても効果的です。

しかし、うがい薬は使わない方が、効果があるという研究があるのをご存知ですか?

うがい薬には、「ヨード液」が入っています。

このヨード液が、殺菌作用が強すぎて口の中に本来いなければならない菌まで取り除いてしまうというのです。

もともと口の中には、細菌が多く、微生物同士て均衡を保っているようなところがあります。

その微妙な均衡を根こそぎ奪ってしまうと、かえってウィルスが入りやすくなるというのです。

そこでうがいをするのであれば、「水うがい」が有効なのだそうです。

コロナウィルスはどうかわかりませんが、ウィルスによっては、口内が酸性状態じゃないと感染しないものもあります。

さらに水道水の中に入っている塩素が、ウィルスを殺す可能性もあります。

コロナウィルスもおそらくインフルエンザや風邪と同じような感染の仕方をすると思います。

そうなると予防の方法も、いつものインフルエンザ対策でOKという事ですね。

大事なのは、うがいと手洗いということになります。

これは予防の基本ですね。こまめに行いましょう。

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